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米 イラン 双方が強気な姿勢崩さず 戦闘終結への協議は難航か

JP · · NHK World Japan

イラン情勢をめぐり、アメリカのトランプ大統領は、イラン国内の橋や電力設備などのインフラを2日で破壊できるなどと主張し、けん制しました。一方でイラン側は、アラグチ外相が「われわれはアメリカを信用していない」と強調するなど強気な姿勢を崩しておらず、戦闘終結に向けた協議は難航しているとみられます。